現代中国学部
現代中国学部とは・・?
「現代中国」の名を冠する学部は、日本では愛知大学にしかありません。
学びの特色
教員紹介
カリキュラムの特色
専門コース紹介
取得可能資格
海外留学制度
卒業生の進路・就職・進学
学部別就職実績
現代中国学会
中国21
現代中国学会主催講演会
中国問題定例講演会
現代中国学会賞・努力賞論文
中国21・最新刊 Vol.62 2025.3
外国人学生のためのQ&A
現代中国学部に留学したい外国人学生のためのQ&A-あなたの「知りたい!」に答えます-
中国からの留学生編
中国以外からの留学生編
入試情報
2026年度愛知大学 一般選抜入試ガイド
2026年度愛知大学 学校推薦型選抜ガイド
大学院案内
アクセスマップ
名古屋キャンパス
愛知大学WEBOC キャンパスツアー 名古屋 (ビデオ)
愛知大学大学紹介(2023年度作成)
YouTube 愛知大学公式アカウント
Facebook 愛知大学公式ページ
現代中国学部の開設にあたって
2025年度現代中国学会主催第2回講演会
「中国庶民の変化-1990年代の浙江省金華の風水と四川省イ族の民俗調査に関する写真紹介-」
講師:小熊 誠 氏
●日 時:2026年2月17日(火)15:00~16:30
●場 所:愛知大学名古屋キャンパス 本館(研究棟)20階M2001・M2002
●問い合わせ先:052-564-6128(現代中国学会)
●申込フォーム:https://forms.gle/XWzzozG7NKaMhCxo8
第27回現地プログラム・中国・南開大学(2024)動画のご紹介
2024年3月17日、中国拠点の学生約160名が中部国際空港を飛び立ち、南開大学(中国・天津市)での留学生活を送りました。
本動画は、南開大学国際教育学院により撮影・作成いただいたもので、現地プログラムの魅力や、南開大学で中国語を学習する魅力が伝わる動画となっています。
現地プログラム
2年生全員が4か月間、南開大学(天津)、国立台湾師範大学(台北)、南方大学学院(ジョホールバル(マレーシア))の何れかに留学します。
台湾とマレーシアは、2015年度に新たに加わった教育拠点で、従来の中国からアジアへとフィールドを広げました。マレーシアは、英語も学べるのが特徴的なプログラムです。
多民族、多言語ならではの環境を活かし、コミュニケーション能力や、異文化理解力の向上を図り、アジアで積極的に活躍できる人材の育成を目指しています。
現プロだより2025
現地プログラムに参加した学生からの報告を「現プロだより」と題して記載しています。
現地インターンシップ
中国に進出している日系企業でビジネスを体験。中国語のビジネス現場を体感します。
現代中国学部の現地主義教育の一環として、中国にある現地の日系企業の生産、販売の現場に飛び込んで、商品・サービスの現物に触れ、そこで働く日本人幹部、中国人スタッフの“現人”から学び、労働するインターンシップ研修です。
現地インターンシップ報告書の目次を公開しています。
研修報告書
2024研修報告(POPMART)
2024研修報告(ティードリンクチェーン)
現地研究調査
3年次の希望者の中から、成績・論文・面接により総合的に評価し選抜された20名程度が第5セメスターに事前学習を行ったうえで、7月下旬から8月下旬のうち2週間(第6セメスターの集中講義として)参加する、他大学にはない独自のプログラムです(正規単位科目)。
1年次の正課科目で学んだ「日本理解・日本文化」等の知識を、自らの言葉で発信する実践の場にもなっています。
調査活動の最後には、調査関係者・協力者を招いて「日中大学生国際シンポジウム」を開催し、中国語で調査結果を報告します。
帰国後の秋学期は、調査の成果を報告書にとりまとめています。
これまでの報告書(目次)は、以下をクリックするとご覧いただけます。
学生が見た中国社会 現地研究調査報告書
日本社会調査(SEND(Student Exchange-Nippon Discovery)活動)
2年生の春季休暇中、日本をフィールドに約1週間、中国等から来日する学生と企業等を訪問し、共同調査活動に取り組みます。
「現地研究調査」に参加予定の学生を対象とする正課外活動で、3年次に開始する「現地研究調査」の前段階のプログラムとして位置付けられています。
調査地は日本ですが、まずは国内で調査手法を学ぶと同時に、自国に対する新たな気づきを得て、自らの言葉で日本文化等を発信する力を養います。
English
中 文
オンライン講義
現代中国学部の専任教員による講義をオンラインで見ることができます。
1. 薛 鳴 先生:中国語学概説
2. 加治 宏基 先生:中国のUNECO世界遺産政策―国連システムにおける文化政治の相克―
3. 木島 史雄 先生:東アジア古典芸術論―色の好みから中国文化の仕組みを考える―
4. 阿部 宏忠 先生:日中ビジネスの「異文化理解」を考える
5. 藤森 猛 先生:中国語の発音
トピックス
2022年度・現代中国学部 愛知大学オープンカレッジ
「台頭する中国と東アジアの地殻変動―習近平政権10年の成果とこれからの課題」 (現代中国学部教員によるリレー講座)2022年10月7日(金)~12月9日(金)車道講座全9回、豊橋講座全6回。
2022年7月13日、日本経済新聞に現代中国学部が紹介されました
「体験重視、日中の架け橋に」という見出しとともに、「現在の中国を理解する」ことに特化した珍しい学部であり、学部設立の歴史にも触れながら紹介されています。
グローバル人材育成推進事業