ABOUT

太田幸治ゼミナールとは

考えることが好きになる、太田ゼミ。

愛知大学・太田幸治ゼミナールは、
議論を楽しむという特徴を持っています。

単純な成果を目指すのではなく、疑問が生まれていくプロセスを楽しみ、
その過程に価値を見出すことを重視した研究活動を行っています。

太田ゼミで学ぶと、考えることが楽しくなるはず。

こんな人に来て欲しい!

太田ゼミは「ゼミ生が創り上げる」ことを方針としています。

自由度が高い反面、責任も伴います。
しかし、そこからやりがいも生まれます!

2020年3月から対面でのゼミ活動ができなくなり、
Zoomを活用したゼミを学内でもいち早くスタートさせました。

“何かに夢中になって打ち込みたい!”

“今の自分から変わりたい!”

そんな人におすすめのゼミです。

HOW TO STUDY

チューター制度

3年生1人につき、4年生が1人つく制度。

研究の他にも、さまざまな相談に乗ってくれる先輩がいます。
先輩同士・先輩後輩のつながりが深いことも特徴の1つです。

自由な研究テーマ決め

3年次では、5名程度のグループで研究を進めます。
研究テーマはそれぞれのグループで話し合い決定します。

4年次では、卒業論文執筆に向けて個人研究を進めます。
3年次に培った能力を活かし、更に伸ばすことができます。

インカレに向けた研究発表の機会充実

3年次のグループ研究では、日経BP主催の西日本インカレや、
名古屋マーケティングインカレ、愛知大学経営学部のPubフェスといった
インカレ出場へ向けた研究発表が毎週のゼミで行われます。

先生や先輩から直接指導を受けることによって、
研究内容や発表を更に良いものにしていくことができます。

SCHEDULE

※2019年度までの年間スケジュール

  • 2月

    プレゼミ
    新歓

  • 3月

    春合宿
    at 東京

  • 4月

    ゼミ・サブゼミ
    スタート

  • 8月

    浴衣ゼミ
    at オープンキャンパス

  • 9月

    夏合宿
    at 北海道

  • 11月

    フランクフルト販売
    at ささしま祭

  • 12月

    インカレ
    Pubフェス

PROJECTS

個人班(アジャパ!)

個人店が潰れないためにはどうすればよいか

勉強班(オオカミと石のスープ)

大学生が学習を楽しむには?

エンタメ班(ホシプロ)

エンタテインメントの必要性とは

食べ物班(はらぺこ.com)

食への関心を高めるには

消費者班(太田パンダ)

お一人様行動イメージアップ計画

若者班(MAM / マム)

ありのまま接することのできる人とそうでない人の違い

地域班(甘栗LOVERS)

県民性のイメージと現実のズレとは

TEACHER